葬儀場について都内納骨堂は気軽にお墓参りできる都心の納骨堂

忙しい現代人はお墓参りに行くことが中々できません。墓地は遠方にあることが多いため、車や公共交通機関を使って半日がかりになることも多いです。しかし現代は納骨堂という概念も徐々に浸透し始め、これは従来の土地に建てた墓石ではなく、骨壷を納めた室内のお墓という考え方です。東京港区麻布にあるゆめみどうは、都心でありながら穏やかで落着いた雰囲気がある納骨堂で、400年の歴史があるものです。本堂・客殿があり曹洞宗での法要も可能で、お茶や仕出し料理の配膳もできるようになっています。その1階は庭にある観音様に見守られながら自分のご先祖さまを参拝でき、地下は静かで落ち着きのあるフロアでゆっくり参拝できる環境が整っています。このような充実した都内納骨堂はなかなかなく、またアクセス性の良いお墓も都心では設置が難しいものです。見学(9時〜18時まで)や説明はネット上で簡単に予約ができ、希望によりすぐ納骨の契約も行うことができます。